データ:◇カメラ・レンズ>パワーショットS1 IS 5.8−58mm(5.8mm)◇絞り・シャッター速度>AE(F2.8 1/5秒 -1/3補正)◇撮影日・場所>051209 東京都◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント:イルミネーションの傍らに、負けじと光る、天空のイルミネーション、宵の明星。こうして見ると、とても明るいですね。ビーナスと呼ばれるのが、分かります。
データ:コメント:1/5秒手持ちで撮られたのですか?さすがですね、人物以外はブレていませんね!それにしても、イルミネーションが綺麗で明るいですが、金星?もバッチリ写っていますね!
データ:コメント:付いているので、焦点距離にもよりますが、1/4秒までは、何とかなります。0.3秒になると、少し、歩留まりが悪くなります。こういう、輝点を撮る写真は、ブレが一発で分かりますので、厳しいですね。風で、枝が揺れても、流れてしまいますし。
データ:コメント:小坊主さんの投稿する東京の夜景は、どれもたくさんの電力を消費していますね。十日町の信濃川にかかるダムは現在、地震被害のため放流と発電を停止しているそうです。その穴埋めをうまくやっているのでしょうかね。今年の信濃川の鮭はたくさん上ることができたように聞いています。
データ:コメント:kakashiさんから、お聞きしました。貯水池も、案内して頂いて。山手線の電源だったそうですね。今、どこから、電力、都合しているのでしょうか?原発のフル稼働?電力の要らないディスプレイ、別建てで投稿して置きます。
データ:コメント:最近では東京の電力会社は東北に立地してる企業の工場に電力を売り込みに来ていて、割安なため利用者も多くて結構もうけているそうです。電力会社は結構、余力があるのではないでしょうか。
データ:コメント:ちょっと大規模の建物や工場は、自家発電を入れているので、そのせいで、余っているのでしょうか?
データ:コメント:来春で信濃川からの取水契約が切れるのですが、市では、契約更新をしないで欲しいとお願いしているところです。地震前の信濃川は、両岸の幅は広いのですが、流れはチョロチョロでした。ほとんどが中州状態でした。農業用水と除雪用の水を信濃川から、使いたくても川に水が無いのです。信濃川の水を使わなくても、東京は動いているのです。
データ:コメント:言葉なし 美しい
データ:コメント:いいですねぇ。ブレと静止が絶妙です。まさに、写真の醍醐味がよくでてますね。
データ:コメント:見るに忍びないですね。沢から本流まで、あちこちで見掛けます。
データ:コメント:主題は、無論、凛と輝く金星なのですが、折角、人通りがあるので、動きを見ながら、数カット撮ってみました。
データ:コメント:このスレッドはよりぬき投稿集に選ばれました。修正依頼などありましたら、ラウンジにてお知らせください。
データ:◇カメラ・レンズ>LUMIX FX7 35mm◇絞り・シャッター速度>F2.8 1/2.5sec◇撮影日・場所>2005.12.24 東京国際フォーラム◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント:凝ったライティングが行われておりました。周りが田んぼの熊谷と比べると未来にタイムスリップした感じでした。
データ:コメント:の世界が現実になってきた感がありますね。上空の通路をZ型に配置したのが決ってますね!
データ:コメント:これは綺麗ですね、本当に近未来の都市みたいですね!上の方は何がどうなっているのか、想像も出来ないです・・・?こちらは白一色の世界ですので、たまにはこう言う原色があふれている所に行って、刺激を受けたいものですね!
データ:コメント:ずんさん、ブレードランナー公開から20年あまり経ちました。東京はこんなことになっちゃいました。てっちゃんさん、上の方の丸い構造物が屋根を構成しております。
データ:コメント:ブレードランナーのようでもあり、私は「フィフス・エレメント」を思い出しました。エスカレーターで下がって行くときは、不思議な感じがしますよね。船の底へ入っていくような。
データ:コメント:初めて訪れたとき、「なんなんだ、このだだっぴろい空間は!」でした。
データ:コメント:ケイトさんのいくつかの秀作の中で、モノトーンのダークな表現が際立ってお上手ですね。今回の195もとってもソソられる写真です。KSさんの172も印象的ですが、私は195にさらに惹かれました。暗く沈んだ地上での人影の配置が最高。
データ:コメント:雨や夜も好きだからでしょうか、私が撮るとどうしてもダークな感じに・・(汗)これもなにも考えずに撮った写真なのです。考えて撮った写真も褒めて頂けるように、がんばります。
データ:コメント:カラマツの写真と対極にありますが、狙う根っこは同じだと思います。スゴイ現実ですが、こういう建物の環境への負荷を考えると次世代で意味をもってくる写真になるのではないかと思います。現代人は、ほんと、どこへ行くのでしょう…。
データ:コメント:建物の外に木が見えますが、地下にも構造物があるため、ただ置いてある状態で、なんだか寂しいものです。この状況を見るにつけ、宇宙ステーションへの移住はすんなり行きそうです。
データ:◇カメラ・レンズ>RICHO GX8◇絞り・シャッター速度>AUTO◇撮影日・場所>2005.12.06 新潟市◇その他撮影条件>ISO800--------------------------------------------------コメント:通勤時間帯に不思議なものを見つけました。保育園の屋根からトイレットペーパーのようなものが飾り付けてありました。雪がこんな形になるなんて。
データ:コメント:これ 雪なんですか ほっほぉ〜〜〜 おもしろい!。
データ:コメント:こちらでも、これに近いような、光景を見たことがありますが、せいぜい、15cmぐらいでしょうか?こんなに長くなるまで、切れないとは、よほど雪質が、粘り強い?のでしょうね?
データ:コメント:雪質、屋根のすべり具合、部屋での暖房…いろんな条件が重なったのでしょう、ね。実に、おもしろい写真です。
データ:コメント:いやいや、パスタを作る機械から出てくる「パスタ」みたいですね。雪の造形を単にアップで撮らずに、保育園の窓を入れて狙った構図が良いですね。子供たちが来るまでこの形は残っていたのかな?残ってたら大喜びするでしょうね♪
データ:コメント:40年以上昔のこと、確か、杉浦幸雄さんだったと思いますが、「パパさんの来る日」と題された一コマ漫画がありました。一軒家の前で、なまめかしい女性が雪掻きをしていて、屋根から、この写真のように、雪が垂れているのですが、その一つひとつの先が、乳房になっていました。見た当時、意味が分からなかったので、長らく記憶に残る一コマになりました。
データ:コメント:なるほど幼児体験もそんな形でされていたのですか。さすがにエロ坊主さんは子供の頃から目のつけどころがいいですね。雪の造形物はいろいろテーマになります。
データ:コメント:たぶん、意味が、分かったんでしょうね。今も昔も、純真無垢な私。
データ:コメント:純真無垢?なわたしには、書道の用紙がぶら下がっているように見えます。子どもの頃は大晦日の日に、近所の親戚の家に「書き初め」を持って行くと、みかんや文房具、お年玉…などがもらえてうれしかった思い出があります。machanさん、雪国ならでは…の画像ですね。
データ:コメント:私の場合、写真の腕より想像力の方がいいですから。書き初めの用紙の方が幅がぴったりです。子供の頃はこたつを囲んでいろいろなことをしていました。新潟市内はいつもの冬は雪が少なく、雪国という言葉はふさわしくないのです。しかし今年は猛吹雪で大停電です。また、消えそうです。ここはマニラか?
データ:コメント:オーロラさん、今晩は。これが、私に、何に見えたかというと、ダイコンの桂剥きです。