データ:◇カメラ・レンズ>Panasonic DMC-FZ5 Leicaレンズ◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>2005.04.28 むつ市の自宅近く◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント:おこがましいですが南のjayjayさんに北から対抗!昨日の朝、家の近くです。初春のかもしかです。
データ:コメント:私そんなにきれい?
データ:コメント:この後の光景です。
データ:コメント:
データ:コメント:2月のかもしかはこんなふうです。おいしいなーと木の芽を食べています。
データ:コメント:YUJIさんに譲りますね。ボクは西の端ということで(^^;[370]迫力ありますね。これもDMC-FZ5で撮影されたんですか?ボクが今まで出会ったカモシカのイメージとかなりかけ離れました。追い討ちをかけるように[371]の写真が効いています。この2枚だけで、むつのカモシカを十分語っていると思いますよ。
データ:コメント:ような場面にはまだ遭遇したことがありません。住んでいる方ならではの写真ですね。
データ:コメント:カモシカって、よく街中に出てくるのですね、エゾシカでは知床にでも行かない限りは、こんな写真はまず撮れないです・・・これなら当然、交通事故も起きているのでしょうね?jayjayさんの仰るとおり[370] [371]の二枚だけでも充分だったかも知れませんね?でも凄いですね!
データ:コメント:jayjayさんに同感、特に370が素晴らしいです。去年、マリさんが投稿された作品もありましたが、寒立馬さんも「野生動物と人間の間には明確な境目がある」という固定観念を打ち破ってくれます。
データ:コメント:目にする機会など無いので、370、興味深く拝見しました。
データ:コメント:まず372を持ってきて、370、そして371を持ってくると、この3枚で現在のカモシカの生活環境の一部を説明できるように思います。都会人には想像もつかないでしょう。大阪でもカモシカというと三重県御在所岳の山の上にしかいないと思っている人がほとんどだと思いますから・・・とてもいい記録だと思います。
データ:コメント:この時はこんな感じで道路を渡り始めたのですが、車に轢かれそうになりました。車が急ブレーキでなんとかなりました。てっちゃん むつではかもしかはたまに交通事故に会います。jayjayさん 上の写真はみんなPanasonic DMC-FZ5で撮りました。500万画素、光学12倍ズーム、手ぶれ防止付きが気に入りました。レンズを動かして手ぶれ防止するので、電池がすぐ消耗するのが欠点ですが。
データ:コメント:灰色海豹さんの{かもしか注意}の写真はどこで撮られたのでしょうか?日本語標記だからフランスではないですよね(^^;)この写真はむつ市内です。むつではたまに釣り人がかもしかの角でつつかれたりします。そういうときは放送で注意警報がでます。犬がかもしかにつつかれても無理ないですよね。下北むつにもやっと春がやってきました。桜もちらほら咲き始めました。
データ:コメント:しました、これは合成したものです。本物があるとは、、、驚きました !
データ:◇カメラ・レンズ>Nikon D100, ED400+1.4 telecon◇絞り・シャッター速度>f8,1/500秒◇撮影日・場所>2005.4.2. 北海道浜益村◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント: みんな僕のこと癒し系って言うけど、実はいやらしいことを考えてるかもよ。 むふふふ。
データ:コメント:このセリフと、この表情。おふたりに、ピッタリですね。
データ:コメント: 美人妻屋のことを考えていたのだと思います。
データ:コメント:アザラシ(↑これはゴマフ?)はよく後脚と尻尾をこのように上げてますが、濡れるのがイヤなのでしょうか。体色が上下で違うのが、面白いです。上から乾いていくから ?
データ:コメント:こっちを向いてるアザラシの表情と「みんな僕のこと癒し系って言うけど、実はいやらしいことを考えてるかもよ。 むふふふ。」というコメントがピッタリでとても面白いですね。こういう撮影では構図の決め方がとても難しいですね。この写真ではもう少し空の部分を切り詰めて、空を1/3、海を2/3くらいにすると構図が安定しますよ。
データ:コメント:あはは、絶対に面白いです。こういうの、白いアザラシの子どもだけの写真集つくって喜んでいる人たちに、見せてあげたいですね。生態(性態)を知っている人だけが書けるコメントでも、あります。
データ:コメント:ホント良い表情をしていますね!何時も人を癒しているばかりじゃなくて、アザラシもたまには癒されたい?
データ:◇カメラ・レンズ>coolpix4300+Field Scope EDII◇絞り・シャッター速度>オート、+1.0EV◇撮影日・場所>◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント: まだ繁殖適齢期ではない若い雄のゴマフアザラシです。人で言うと中学生くらいの想像力(妄想力)が逞しい年頃でしょうか。>gaku先生 白い幼獣は確かにカワイイのですが、あれが有名になってしまったお陰でアザラシの赤ちゃんはどの種も白いと思う人たちばかりになってます。>後脚と尻尾をこのように上げてますが、 アザラシの場合、後ろ足や頭、前足などは脂肪が薄いので、熱交換機の役割を果たしていると言われています。だから、仰るとおり、濡れて冷えるのがやなんだと思います。>構図の決め方がとても難しいですね。 撮影場所が限られ、背景も単調になりがちなので構図が単調になりがちです。ご助言いただいた空と海のバランス、次に機会があったら色々変えてみようと思います。
データ:コメント:たった1頭のアザラシが川に迷い込んだだけで 日本中が「タマちゃん」とか「カモちゃん」とか名前を付けて大騒ぎしています。たった1頭だからでしょうか?此処 抜海には「バッカちゃん」だらけです。だって300頭以上も「バッカちゃん」がいるんですよ!ゴロゴロしている姿が共感を呼ぶのでしょうか?冬じゅう大人気でした。
データ:コメント:とにかく眠いんです!見物の人もつられて 眠くなります?こんなにも人気があるのは やはり癒し系なのでしょうね。
データ:コメント:「癒し」と聞くたびに、みんな、そんなに疲れているんだろうか、癒しが必要なんだろうか、と不思議に思えてしまいます。私が、能天気なだけかも知れませんが。
データ:コメント:私も「癒し」と聴くたびに そう思っていました。やはり現代人は「癒されたい」のでしょうね。疲れているのでしょう。小坊主さん>私が、能天気なだけかも知れませんが。たぶん そんな人は「癒す」側なのでしょう。
データ:コメント:「壊す」側の人です。
データ:コメント: 撮ろうと思って同じ場所にいったら、今度は、トドがおりました。 「こんな所にトドが居たんじゃ、網が刺せない」と浜の人が言っておりました。
データ:コメント:褒めていただいて。。
データ:◇カメラ・レンズ>canon デジタルkiss 75〜300レンズ◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>2005.4.12 北海道稚内市◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント:ゴマフアザラシの越冬で有名な抜海港です。ピーク時は 約300頭ぐらいもこの港でゴロゴロしていたアザラシも 今は22頭ぐらいに減ってしまいました。抜海のバッカちゃんを見守る 美白の利尻冨士です。
データ:◇カメラ・レンズ>canon デジタルkiss レンズEF400◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>2005.4.12 北海道稚内市◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント:港の片隅でゴマフアザラシの死骸が‥。カラスとカモメにつつかれています。その死骸の傍から離れない個体がいます。身内なのでしょうか?仲良しだったのでしょうか?ただの好奇心だけなのでしょうか?この離れようとしない個体が気になっています。
データ:コメント:死骸のそばを離れない個体…とても、いい写真です。こういう行動は、セルチーさんに答えてもらいましょう。構図は、やっぱり海が多すぎますので、ボクの場合は現場にいれば、このようにフレーミングするでしょう。
データ:◇カメラ・レンズ>canon デジタルkiss 75〜300レンズ◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>2005.4.14 北海道稚内市◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント:あ、先生レス頂いたの気がつきませんでした。今日も行って来ました。レス見てから行けばよかったです。死骸は以外と痛んでいませんでした。もうワシも少なくなったし キツネも行けそうにもない場所だからでしょうか?死骸の近くにいるアザラシがカラスを追っているわけじゃないですよね(ドラマチックに考え過ぎ)
データ:コメント:STVテレビの「ズームイン」と言う番組だそうです。明日の朝放映されるそうです。そのため ゆっくり撮影出来ませんでした。「今ごろ何故撮るのですか?真冬は300頭ぐらいも越冬していたのですよ」と言ったら「今ごろでもアザラシが残っていると言うところを放送します」「?」「毎年 5,6月ごろまで残っていますよ。昨年は越夏もしましたし」と言っておきました(ちょっとイジワル?)今22頭います。
データ:コメント:ゴマフアザラシとゼニガタアザラシよく似ているのですがなざかゴマフアザラシの方が脚光を浴びますね。襟裳岬のゼニガタアザラシは年中いるのにやはり赤ちゃんと流氷の白さが絵になるからでしょうか。
データ:コメント: 母親が、死んだ子供のそばから暫く離れない例は聞いてますが、大きさから見て親子では無さそうです。また、アザラシの場合、離乳が早いので、兄弟が一緒に授乳されることもなく、兄弟間の絆も出来ないのではないかと思われます。 前後の状況が分らないので何ともいえませんが、このアザラシたちは体が濡れているので、上陸したてのように見えます。死体に近づいているアザラシは顔を砂浜につけて匂いを嗅いでいますが、これは、上陸地に他のアザラシが居る場合にとる行動です。だから、上陸したら他のアザラシ(死体)が居たので確認のために少し近づいたか、カラスやカモメが騒いでいるので警戒(興味を持っている)ということかなと、思います。 このアザラシたち、私が4.2に撮ったアザラシたちかしら?
データ:コメント:selchieさん 色々有難うございます。今朝テレビを見ていたのですが‥死骸はそのままにしてあまり映さないようにしていたように思います。それに今日の午後に行ってみたのですが‥誰が寄せたのか 片隅に捨てられていました。アザラシたちは死骸を無視していたように思います。水辺の感動秘話?は 私が期待していただけでした。アザラシは今日は73頭いました。
データ:コメント:>今朝テレビを見ていたのですが‥死骸はそのままにしてあまり映さないようにしていたように思います。なんでこう言う事を、放送しないのでしょうね、死骸があるのって、珍しい事ではないのでしょうか?せっかく死骸があるのに勿体無いですね、それが現実なのだから、やはり放送するべきだと思うのだけれど・・・それにしても、バッカちゃんって誰が付けのたですか、ワッカちゃんの方が良いと思うのだけれど・・・
データ:コメント:抜海(ばっかい)の「バッカちゃん」命名は花柄クジラさんのはずですよ・・
データ:◇カメラ・レンズ>◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント:はお孫さんです♪
データ:コメント:そうでしたか、知ったかぶりですいません。
データ:コメント:tukaさんは記憶がいいですね!今日も抜海に行ってきたのですが‥また一つ死骸が増えていました。アザラシはけっこう海岸などで死骸が寄せられています。今まではワシやキツネが片付けてくれでいましたが‥港の中はカラスやカモメだけですので‥なかなか減って行きません。アザラシの死因は何が多いのでしょうね。ここは専門家セルチさんにお願いしましょう。
データ:コメント:積丹半島でも、アザラシが死んでいたのを見ました。いつも20−30頭で休んでいる岩なのですが、その岩に上がったまま、死んでいたのですね。その横では、生きたのが昼寝していました。彼らにも、「ポックリ病」みたいなのがあるのかしら?
データ:コメント: 死体が多いねぇという話をしていましたが、それが正常なのか?異常なのか?良く分りません。また、アザラシ増えたんじゃない?という話も聞きますが、これも???アザラシに対して関心を持って、情報を提供してくれた人が増えてきたからであって、分んないことだらけ。 アザラシの死因ですが、捕食や混獲が多いのではないかと思います。疾病については良く知られていませんが、海外では感染症の流行などが報告されています。また、乳離れした幼獣だったら餓死や異物誤飲でも死にます。原因不明のポックリ死は飼育個体で聞いたことがあります。 今年、アザラシが死んだ間際を見た人の話によると、何かを嘔吐していたらしいです。新鮮な死体が手に入ったら、ウィルス感染の有無を調べたり、病理解剖をしようという話が出ています。
データ:◇カメラ・レンズ>canon デジタルkiss レンズEF400◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>2005.4.19 北海道稚内市◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント:もう一つの死骸は流されてしまったのか 今日はどこにもありませんでした。この死骸は無傷のように見えます。こんな姿勢で死んだのでしょうか?どうも不自然のような気がします。死骸に固執している花柄クジラです。
データ:コメント:↑selchieさん、さあ、急いでください。抜海で、病理解剖の献体がありますよ。>新鮮な死体が手に入ったら、ウィルス感染の有無を調べたり、病理解剖をしようという話が出ています。とっても必要なことですね。でも、こういうときの運搬費とか人件費は、どこからでるのでしょうか。自前…ですか?
データ:コメント: 飛び出してジャジャジャジャーンと行けばいいんですが、バイトで手一杯で私はちょっと無理です。 一昨日あった友人は、レガシーの上にベニヤ板をくくり付けていました。昨日、留萌にアザラシ死体を回収しに行ったようです。運搬費とか、人件費は、財団や行政からお金が取れていれば、そこから出せますが、自腹を切ることも良くあります。
データ:コメント:死骸載せバージョンになっています。後部をフラットにしてシート・ビニール袋も用意してあります。時々花柄のクジラが寝ている時もあります。研究者(セルチさん)も大変ね。
データ:◇カメラ・レンズ>OLYMPUS E-1 14-54mm◇絞り・シャッター速度>F3.5 AE -0.3◇撮影日・場所>2005.4.17 新潟市◇その他撮影条件>--------------------------------------------------コメント:ひたすら池へ向かうアズマヒキガエルたちを追いました。
データ:◇カメラ・レンズ>◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>◇その他撮影条件>同上--------------------------------------------------コメント:時には妨害にあいます。
データ:◇カメラ・レンズ>◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>◇その他撮影条件>同上--------------------------------------------------コメント:松の葉が痛くないのかな?
データ:◇カメラ・レンズ>◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>◇その他撮影条件>同上--------------------------------------------------コメント:一休み、ここでは産卵しません。
データ:◇カメラ・レンズ>◇絞り・シャッター速度>◇撮影日・場所>◇その他撮影条件>同上--------------------------------------------------コメント:やっと産卵する池にたどり着きます。どの組み合わせも白っぽいくて小さいのが♂、黒っぽくて大きいのが♀です。
データ:コメント:[219] が、いちばんいいですね。水面にうつった樹影が、最高。
データ:コメント:machanさんずっと追跡したんですね。所要時間がどれほどだったのでしょうか。というか、何ペアのいたようですね。私は一枚目の腕っぷしの太さに目を惹かれました。次回はお得意の水中ハウジング編に突入でしょうか?
データ:コメント:コメントありがとうございます。朝からずっとバンディング作業でしたので、見回りに出る一時間間隔でカエルを見ていました。静かな水面はだんだんにぎわうようになり、30ペアくらいが池に入ってきました。
データ:コメント:いくつかローアングルのカットがありますが、E−1では苦しいのとちゃいますか? アングルファインダーを使われましたか?もしそうなら使い心地などを教えて下さい。黒板でも結構です。土曜日は山を歩いて花の写真を撮りましたが、どうしても持ってゆくカメラはCoolpix5000になってしまいます。液晶回転式だとローアングルがとっても簡単なんです。おまけにコンパクトデジは被写界深度が深いので、視覚冒険ショットにはもってこいです。花の写真も、最近は後ボケの接写はほとんど撮りません。いかに背景を見せるかが面白いです。http://tajimamori.com/blog/index.php?e=72
データ:コメント:>たじまもりさん確かにCoolpix5000は便利ですよね、先ほどB板に投稿したフキノトウも、このカメラで撮りましたが、簡単に上から確認できるのが、良いですよね!去年も同じ場所でフキノトウを撮りましたが、あの時はデジカメを地面に置いて、ノーファインダーで適当に撮りました。machanさんも、ノーファインダーで撮られたのかな??
データ:コメント:オリンパスのアングルファインダーは持ってません。ノーファインダーで距離の見当をつけてから何枚かシャッターを切ってます。E-1の底が水でぬれてました。アズマヒキガエルは動きが鈍いのでアングルファインダーは必要ありません。キャノンとコンタックスは持っています。あまり出番がありません。CaplioGXは100円ショップで買った小さい鏡をつけて補ったりしています。
データ:コメント:machanさんノーファインダー、おみごとですね。>E-1の底が水でぬれてました防滴仕様のE−1ならこんなことも平気ですよね。
データ:コメント:林道を走ってましたらノシノシと歩いてました、近づくと固まって薄目を開けてました。本人は死んだ振りをしているのかな?
データ:コメント:ジッと見ている私を煩い様に歩き始めました。道路に這いつくばって撮っている私を訝しそうに車が止まってくれました。構図は道路の部分を少なくし車の部分多くしたほうが良かったですよね。
データ:コメント:ノーファインダーは思ったよりもカメラを振らないと日の丸構図になりがちです(広角になればなるほど)。デジカメならすぐ確認できますから練習にはもってこいです。
データ:◇カメラ・レンズ>Nikon Coolpix5000 19mm相当◇絞り・シャッター速度>F8 1/658秒◇撮影日・場所>2005/4/24 京都府京丹後市◇その他撮影条件>純正ワイコン使用--------------------------------------------------コメント:いつも通っている海岸、シロチドリの繁殖を初めて確認しました。生まれて間もないヒナが2羽、親鳥に守られていました。寄りすぎて親が立ってしまい、ヒナがゴミのそばで伏せてやり過ごそうとしているシーンです。体長は親指くらいの大きさですが、脚はアンバランスに大きく、もう小走りすることもできました。
データ:コメント:gaku塾長の写真のカラスの子もそうですが、このシロチドリの子の足が大きいのはやはり生き残りのための遺伝子ですね。地球の歴史に較べれば、たとえば1年を地球の歴史とすれば、生命の歴史はたった1日(絶対年齢は50億年くらいだったかな?)くらいだったと思いますが、絶対年齢のなかで遺伝子を進化させてきたのですね。たじまもりさん 小坊主さん すみませんが私のこの記述の時間を正確に補正してくださいね。寒立馬は今はもうほろよいかげん時間ですので、絶対時間、相対時間が揺らいでいます。
データ:コメント:もう一羽は親鳥のお腹の下です。400ミリの撮影データをトリミング。
データ:コメント:gaku先生のキャップを背負ったヤドカリが好きなんですが、たじまもりさんの作品も素晴らしいです。
データ:コメント:ゴミもヒナを守るシェルターになるんですね また 青空との対比が絶妙ですね
データ:コメント:シロチドリの営巣は時期が早いと聞いていましたが、イカルチドリとどちらが早いのでしょう?
データ:コメント:[295]が、いいですね。しかも、外国からのゴミ見たい。この画像もいいけれど、このまま、砂地をもう少しカットして、そのぶん空一杯いれてもイメージ的に面白くなりそうですね。また、その逆でもいいかも知れません。とにかく、現場ではいくつかのパターンを想定して多めに連写しておくことです。
データ:コメント:内陸の水辺の鳥で4月の終わりにヒナを見ているものは、バン、カイツブリ、ケリ。コチドリは少し遅くて5月初旬。イカルチドリの営巣はまだ見たことがないのです。河原にゆけば見られるのですけどね。この時期にヒナを見るということは4月に入ってすぐに抱卵を開始したものでしょうね。今後はシロチドリの巣にも注意を向けてみます。
データ:コメント:gaku塾長>現場ではいくつかのパターンを想定して多めに連写しておくことです。独善に陥ると自分がヨシと思うアングルで撮ったら満足しちゃいます。そこからプラス・マイナスして撮っておけば、撮影後のレビューでまた違った味わいが出てきますね。心がけたいと思います。日本海沿岸の舶来漂着ゴミはハングルが圧倒的で、ときおりロシア語も混じります。今回の写真のポリ容器は英語で説明が書いてあります。なにかのオイルのようでした。
データ:コメント:シロチドリもイカルチドリと同様に最近では減少している鳥と思います。是非、詳細データ記録してください。
データ:コメント:危険が迫ると動かない・・ちゃんと遺伝子に組み込まれている行動パターン。人間の子供も怒られたら「じっとする」という遺伝子が組み込まれている方がいいような気が・・・(^-^)