データ:◇カメラ・レンズ>NIKON COOLPIXE5000 ◇絞り・シャッター速度>F7.6 1/4000sec 露出補正-0.3 ◇撮影日・場所>2005.3.1 北海道下川町 ◇その他撮影条件> -------------------------------------------------- コメント:巨大なゴリラ、キングコング出現!! 崖に積った雪によって、面白い顔が出来ていました。 でもこれは人じゃないけど、課題テーマで良かったのかな??
データ: コメント:バブーンに見えます、私。
データ:◇カメラ・レンズ>Canon 20D, EF75-300mm F4.5-5.6 IS USM ◇絞り・シャッター速度>プログラムAE ◇撮影日・場所>2005/3/2・神奈川県津久井郡藤野町 ◇その他撮影条件>露出補正-1/3 -------------------------------------------------- コメント:>これは人じゃないけど、課題テーマで良かったのかな?? いいんですよ、てっちゃん! 顔面に見えるんだから。 ちょっと不機嫌なゴリラに見えますね〜 ところで、こんなのアリですかねぇ… これが「芸術」とは、わたしにはとても思えないのですが… (この芸術とやらのタイトルは「山の目」だそうです) こんなの、邪道だと思います。 てっちゃんの目の方が、よっぽど「芸術」だと思うな。
データ: コメント:>小坊主さん バブーンって聞いた事あるような気がしましたが、なんだか忘れてしまった・・・ >オーロラさん 何でしょうこの目は?これが芸術なんですか??ちょっと不気味です・・・芸術派奥が深い? >てっちゃんの目の方が、よっぽど「芸術」だと思うな。 ( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!そんな事無いですよ。(〃∇〃) てれっ☆
データ: コメント:ヒヒです。 藤野町の「目」、中央高速から、ちらりと見えませんか? 確か、見たような。
データ:◇カメラ・レンズ>NIKON COOLPIXE5000 ◇絞り・シャッター速度>F7.6 1/2994sec 露出補正-0.3 ◇撮影日・場所>2005.3.1 北海道下川町 ◇その他撮影条件> -------------------------------------------------- コメント:>小坊主さん バブーンはヒヒでしたか、確かにヒヒにも見えますね! ちなみにこちらが全体の写真です、他にも顔がいくつか見えるような気がします・・・
データ: コメント:89の風景の中からストレートに、50の構図で上手く切り取りましたね。目とおでこの部分を見ると「ゴリラ」。右下の鼻の部分を見ると「ヒヒ」にも見えてきます。楽しい自然の造形ですね。
データ:◇カメラ・レンズ>D100 18〜70 ◇絞り・シャッター速度>F8 絞り優先AE ◇撮影日・場所>2005.02.03 ◇その他撮影条件> -------------------------------------------------- コメント:おいおい、そんなに甘えちゃ〜。 お母さん困ってるよー。
データ: コメント:困惑の表情ですね。
データ: コメント:が気になりました。 お知らせのようなのですが・・・
データ: コメント:左の「お知らせの顔」に、吹き出しをつけたくなりますね。 猫ちゃん、かわいい〜! この2匹、まちがいなく、親子でしょうね。
データ: コメント:窓枠の強さを、うまく利用して、成功していると思います。 勿論、猫も、張り紙も、かわいいです。
データ: コメント:これ好きです。うまいなあ。
データ:◇カメラ・レンズ>D100 ◇絞り・シャッター速度> ◇撮影日・場所> ◇その他撮影条件> -------------------------------------------------- コメント:張り紙じゃまだな〜と思ってました。 パソコンに取り込んで分りました(汗) これ、親子じゃなくて、捨て猫です。ここ(編み物教室)の先生が捨て猫を拾っては避妊手術をして里親を捜しています。常時7〜8匹のネコがいるそうです。
データ: コメント:尊敬します。
データ: コメント:178の作品はとても面白くて、シャッターチャンスも良いです。小坊主さんがおっしゃったように窓枠をうまくつかって左右対称(2分割)に近い構図になっていますが、右の猫と左の張り紙の存在感がうまく釣り合っていてバランスが取れています。 そして・・・困った顔に見える張り紙の黒い線と、困った理由を指し示しているかのような矢印が笑いを誘ってくれます。 猫のポーズもいいですね。特に右の猫の「下半身」が気に入りました!(なんでやねん!) 「癒し」と「笑い」を両方含んだ魅力的な作品ですね!
データ:◇カメラ・レンズ>D100 20ミリ 1.8 ◇絞り・シャッター速度>1/640 F4 マニュアル ◇撮影日・場所>2005.03.08 埼玉県川越市 ◇その他撮影条件> -------------------------------------------------- コメント:「オゥ!そこのあんちゃん、カネ置いてきな」
データ: コメント:夜間金庫って、夜の顔と昼の顔があったんですね。
データ: コメント:「すいません お金持ってないです」 「じゃあピョンピョン跳ねてみな」 チャリン 「持ってんじゃん 早くだしな」
データ: コメント:ホント悪そうですが、筋肉マンにも見えなくはないです・・・ >YUJIさん そうやって、昔はカツ上げをしていたのですか?昔は不良??
データ:◇カメラ・レンズ> ◇絞り・シャッター速度> ◇撮影日・場所> ◇その他撮影条件> -------------------------------------------------- コメント:品行方正な、優等生でしたから。 そんな会話がなされるんだろうという想像ですよ。 1枚の写真が引き起こすイマジネーション
データ: コメント:正しい方に、○をつけなさい。 □ 優児 □ 遊児
データ: コメント:下だと思う。 ずっと「ワル」や「不良」に憧れてました。 ちょっと曲がってた方がカッコイイと思います。 私も不良中年(?)目指します(^_^;)
データ: コメント:笑いすぎて、腹が痛くなりました。 普段は 遊児 女性には 優児 です ちなみに 坊ちゃんは、子供の頃からとても 優しい子でした と家の元執事が 申しております。
データ: コメント:誘児、でしょう。
データ: コメント:誘 は言うまでもない礼儀でしょう(笑)
データ: コメント:今度から誘児さんと呼びましょう〜(^_^)
データ: コメント:有事や有痔ではありませんように・・・幽児も困りますが・・・
データ: コメント:ほんと、 囲み部分だけを見ていると、悪顔してますね。 金に縁のない人生を送っているものですから、 夜間金庫がこんなに悪党面しているとは知りませんでした。 みなさん、漢字がお得意のようで。 「有痔」と呼ばれたら…気の毒すぎる。。
データ: コメント:先生はお金に興味がないんだと思ってました。 私もこの課題がなければ、悪党面に気がつかなかったと思います。最近はなんでも顔に見えてしまって・・。 塾生の中には隠れ「有痔さん」いるのかも。
データ: コメント:”優”児 は限定品ということで
データ: コメント:銀行の・・夜の金庫番が・・「サングラス」&「青ひげ」の泥棒だったとは・・・ほんとにワル顔だ!! これはほんとに面白い発見です!今度銀行の前通ったら夜間金庫見てみよう。。。(^-^)
データ:◇カメラ・レンズ>EOS 20D・EF50mm F1.4 USM ◇絞り・シャッター速度>F6.3・1/125sec、露出補正(-2/3) ◇撮影日・場所>2005.3.20・京都市左京区 ◇その他撮影条件> -------------------------------------------------- コメント:山の中でナイス・バディに出会いました。 等身大でした。 嫁さんからは「欲求不満か!」と言われました。
データ: コメント:土偶に見えます。
データ: コメント:お喜びになりそうな…画像ですね。 Oh! モーレツ!
データ: コメント:小坊主さん、本心ですか??? このナイス・バディは比叡山の山麓で見つけました。 比叡山と言えば、山中を駆け抜ける(千日)回峰行という荒行が有名ですが、修行僧にとってこの樹はどのように見えたのでしょうね。
データ: コメント:マグリットが ↓ このような絵を描いています。 http://jessicaivins.net/bodywatch/artwork.html
データ: コメント:救われん。 夢、疑うこと勿かれ。
データ: コメント:面白いですが、コーベット(?)のタイトル、「世界の起源」も、悪くないですね。
データ: コメント:▼灰色海豹さん 女性の裸体の美術史ですが、現代の表現はひねくれてきているというか、これはもう裸体芸術の終りを迎えたのでは、という気がします。 ▼小坊主さん なんと、小坊主さんの視点は裸体芸術の原点だったのですね!
データ: コメント:灰色海豹さんに紹介してもらったページを見ただけで「裸体芸術の終り」はちょっと言いすぎました。 裸体はこれまでにあらゆる手法で描き尽くされていて、現代の表現者は過去の表現からなかなか抜け出せないのでは、と思ったのです。
データ: コメント:池さん、 人体ほど美しくて難しい対象はありませんので、画家や彫刻家の腕が問われるもの、と思っています。 >現代の表現はひねくれてきているというか・・ 「芸術家」という存在は幻想で、「職人」しかいないという事実に誰も気がつかないのですね。だからアートが駄目になっていきます。 小坊主さん、 「クールベ」です。写実主義の画家です、彼らの後に印象派たちが出てきます。 『世界の起源』、当時は飾れるものではなかったので、所有者 がこの絵の前に別の絵を掲げていた、とかいう伝説があります。 それまで「神聖な女神」だった女性ヌードが「生身のオンナ」になってしまったのですね。マネの「オリンピア」もそうです。この絵があった展示会で、紳士たちがステッキで壁を叩いて抗議したので、壁が真っ黒になったとか。
データ: コメント:でも、まーちゃんのほどではありません。 自分で言うか普通(爆) 誰も知らないので言いたい放題(笑)
データ: コメント:ええっ、クールベですか、これ。 ふ〜ん。。
データ: コメント:水着の自画像、です。 まーちゃん、よろしく。
データ:◇カメラ・レンズ>Cyber-Shot Dsc-F505V ◇絞り・シャッター速度>F8.0 絞り優先AE ◇撮影日・場所>2005.3.19 群馬県高崎市 ◇その他撮影条件>電車の中 -------------------------------------------------- コメント:ヘンなモノ・センサーも、ついにこんなのにも反応してしまうようになりました。 どうしよう.....(,, -A-)
データ: コメント:僕からもよろしくお願いします。 まーちゃんさんの画像は僕の脳裏にしっかりと焼きついています。
データ: コメント:なんと、電車の中から撮ったのですか! ぴょんさんの理性を超えてセンサーが過敏反応しているようですね。 突き放すようですが、感度調整は無理でしょう。
データ: コメント:無理ですか....( ̄_ ̄|||) 電車の窓から撮るのも、どんな風に写るか、スリルがあって楽しいですよ。 これは、電気系統のトラブルで、ここに長〜いこと停まっていた時に撮ったので、 まったく動いてないのですが(^^;)
データ: コメント:法治国家だけに・・・放置プレイかっ!! なるほど! (なに納得しとんねん!!)
データ:◇カメラ・レンズ>Canon PowerShot S45 ◇絞り・シャッター速度>F2.8・1/60sec、露出補正(-1/3) ◇撮影日・場所>2005.3.6・シアトルの市場 ◇その他撮影条件> -------------------------------------------------- コメント:野菜&果実売り場に棲息する新種(?)の海豹です。
データ: コメント:僕もパッと見て「ゴマちゃん」だ!と思いました! 構図も良し!被写体も良し!光も良し!背景の脇役の果実も良し!画面下の和田ベンも良し!
データ: コメント:椰子の実ですね。 和田ベンは、言われてみれば、確かに。
データ: コメント:褒めていただき、うれしいです。(^^) 被写体(椰子の実)、脇役、構図、光のすべて、店の人に感謝しないといけませんね。 僕がこの写真を撮っていると、店の人が「なんでそんなものの写真なんか撮ってるの?」と話かけてきたので、「これが顔にそっくりで面白いから」と答えると、呆れたよ、という顔をされてしまいました。 ちなみに、タイトルの「○○海豹」の「○○」は、この写真が丸いものだけで構成されていることにもかけています。 写真の一番下の部分は誰か突っ込んでくるかもと予想はしてましたが、まさか和田ベンとは! はちべえさんの感性に脱帽!? ところで、和田ベンって、何をしている人でしたっけ?
データ: コメント:映画監督ではなかったでしょうか? 美女をこよなく愛した和田勉ですよね? 奥様は「ワダエミ」で黒澤明の映画の衣装を担当する方ではなかったでしょうか?
データ: コメント:TVのバラエティ番組とかで見る事はありましたが、本業がよくわかりませんでした。元TVプロデューサーで、映画製作も手がけた人だったのですね。
データ: コメント:可愛くて いいです。
データ: コメント:面白いです。 池さんは、タテ構図がとっても上手いです。
データ: コメント:池さん、センス抜群!
データ: コメント:そう言われると、もう和田ベンにしか見えなくなってきました。 海豹の顔も、ワダ・エミに似てますね。
データ: コメント:作品を拝見して、「何か連想させるなぁ」と思ってました。 やっと判りましたよ、ムンクの『叫び』です。 当然、池さんの画像の方が可愛いですけど。
データ: コメント:▼皆様 『○○海豹』を気に入っていただき、ありがとうございます。 ▼灰色海豹さん ムンクの『叫び』と『○○海豹』に共通するのは「口」が作品のチャームポイントになっていることだと思います。 声楽に詳しいうちの嫁さんが『○○海豹』を見て、口の開き方が理想的な発声法になっているので、プリントアウトして声楽をやっている人達に見せたいと言ってました。