| 森の365日Home>メルマガ |
| ================================================================ 宮崎 学 【野生は笑う】 (原田泰治美術館)vol.32 ============== http://www.owlet.net/ ============================ ◆お知らせ ●原田泰治と仲間3人展 10月29日(水)より、諏訪市の原田泰治美術館にて 宮崎学の写真展(フクロウ)が開かれます。 詳細は、HPにてお知らせしていますので、ご覧ください。 アンケートに答えてくださった方の中から 無料招待券のプレゼントをします。ぜひ、ご応募ください。 http://www.owlet.net/new/new.html ●みんなでつくるホームページコンテスト ホビー部門にエントリー中です。期間は10/2まで 森の365日ファンの皆さんは、投票してみてね。 http://www.mincon.org/ (from モモンガ) ────────────────────────────────────── ◆よりぬきgaku日記 『木曽馬の平太』 (07月28日) 知人の「タダさぁー」が、最近になって木曽馬を飼いはじめた。 木曽馬はご存知のとおり、南部馬の流れをくむ在来馬だ。 体型はサラブレッドのように洗練されてはいないが、 信州のような山間地で仕事をするには持久力があって適した馬なのだ。 このため、長野県の木曽地方を中心に戦国時代からさかんに飼育されてきた。 その後、昭和の初め頃までは人々の仕事に必要だったから、その数もたくさんいた。 しかし、時代が変化して機械化された現代社会では、馬の必要性もなくなってしまった。 飼育農家もなくなり、木曽馬は研究用に現状保存されるのみとなった。 その保存運動にタダさぁーが参加しているわけではないが、 思うところがあって3才になる雄の「平太」を飼い始めたのだ。 タダさぁーは独身だが、手広く農業をやっているから、 木曽馬を飼うには充分な土地がある。 自宅の脇に「馬小屋」を手づくりして夜になれば平太を入れ、 昼間は近所の畑に繋いで雑草を食べさせている。その平太の初めての子供が今年になって、 知人の農家で生まれたといって、本人も喜んでいた。 そんなかたわら、都会からやってくるネイチャースクールの子供たちに平太を世話させながら、 自然と動物と農業とを理解してもらおう…とも、試みている。 タ『この間は、40人ばかり女子高校生が来てなぁー 平太を世話してくれたんだぜぇー。 木曽馬は昔からスケベで有名だけど、平太も女子高校生に大喜び…だったぜ。 高校生にもいろんなのがいてなぁー 馬が臭せぇーって近づかないのもいるし、臭いなんて平気な娘もいるんだよな。 平太も、ちゃんとそんな娘たちを見分けているから、 平太が好きな娘は、平太もその娘が好きになっちゃうんだよー。 で〜 オチンチンを思いっきり伸ばすものだから、俺は目のやり場に困った…ぜ。』 g『その時の女子高校生の反応は、どうだった…?』 タ『馬が好きな娘は平気だけど、臭いが嫌だって娘たちは、それをみてキャアキャア大騒ぎさ。 平太もバツが悪そうな顔をして、そんな嬌声に荒びて、怒るんだぜ。 馬って、人の心がわかる…もんだぜぇぃ。 それに、馬を通して娘たちの性格まで見抜ける…のだから、オモシレえな。』 そういえば、平太は1キロも先を走ってくるタダさぁーの車を分かっているそうだ。 いつも仕事で使っている軽トラックと2トンダンプが自宅に向かってくると、 平太は主人が帰ってきたことを喜び、それだけでそわそわしているのだという。 馬はわれわれ人間には聞くことのできない超音波まで聞き分けることができるから、 1キロも先の車のエンジン音を聞くことなんて朝飯前なのだ。 ニホンジカだって馬以上に鋭い聴覚をもっているから、 私たちの想像を超えた情報収集を彼らは山の中からしていると、ボクは思って見ている。 家畜と共に暮らしてきた昔の時代は、 ある意味ではそれだけ動物たちの確かな能力にも理解を示していたにちがいない。 だから、野生動物たちとも毅然として対応してきていた。 だが、現代人はそうした感覚すら失ってしまったから、 都会からの体験学習はしないよりやったほうがいいだろう。 ちょっとした小さな体験でも、 そこから想像を大きく膨らめることのできる人間が必ずいるはずだからだ。 (写真・木曽馬の平太、3才雄。) http://www.owlet.net/diary2/UPDIARY/263.jpeg ────────────────────────────────────── 『ニワトリ家族』 (07月31日) 木曽馬を自宅の敷地内で飼うと、夏になればそれこそハエだらけ。 とにかく、草食動物である馬の糞尿は半端でなく臭う。 そこに、ハエもしっかり寄ってくるからだ。 しかし、ニワトリが庭に放し飼いにされていれば、 ハエの発生もかなりコントロールできる。 ハエはウジの状態の時に、ニワトリが見つけて、みんな食べてしまうからだ。 タダさぁーは、その辺のところをちゃんと知っているから、 ぬけめなくニワトリも飼っている。 それも、70羽ほどのニワトリ集団を庭に闊歩させているのだ。 そんなニワトリ集団だから、ヒマさえあれば盛って、庭先で交尾を繰り返している。 ウコッケイ、名古屋コーチン、シャモ 、チャボ …、 とにかく、雑多にみんながそれぞれに交わっているのだ。 生まれてくるヒヨコたちも、それはそれは複雑怪奇。 あちらこちらに、ヒヨコをつれたニワトリがおり、 ヒヨコの顔や毛色を見ては雄親を想像するのも楽しい。 そのヒヨコが1羽、ミイラになって庭で腐臭を放っていた。 g『なんだ、ヒヨコが死んでるじゃんか。たくさんいれば、こんなこともあるんだなぁ。』 タ『こいつのお母さんは弱くて…なぁー ヒヨコがムケけてから、死んじゃった。 だから、ヒヨコが可哀相だったので、別の親に付けようとしたけど、ダメだった。 薄情だけど、ニワトリは他人の子供なんて、絶対に育てない…からな。 だから、このヒヨコも母親が死んでから兄弟ぜんぶ死んじゃった…ぜ。』 タ『まあ、生きものの世界なんて、みんな、そんなもんだから…な。』 こんな会話をケロっと言ってのけるタダさぁーは、やはり自然を達観している。 だから、こんな話しができるから、 ボクも暇ができるとタダさぁーの家を訪ねては世間話をしてくる。 変な自然論や保護論をぶつ先生よりも、 タダさぁーの生きている言葉のほうが、分かりやすくて理解できるからだ。 (写真上・11羽のヒヨコを連れているが、我が子以外は絶対に仲間にすることはない。 写真下・死んだヒヨコも、やがて仲間に食われてしまった。) http://www.owlet.net/diary2/UPDIARY/264.jpeg http://www.owlet.net/diary2/UPDIARY/264_2.jpeg ────────────────────────────────────── ◆よりぬき掲示板 今回は画像掲示板からなので、写真がないとちょっと分かりづらいかと思いますが、 読んでみてください。 『気になる光(^^;』 投稿者:夢 写したのは何かの巣。 カラマツの10mくらいの高さに巣の幅30cm+αくらいでしょうか。 写真左下のオレンジの点がとーーーっても気になる(^^; デジカメのゴミじゃないし、そこに何も光る物を感じなかったのに、 何故か写ってる…((((((^_^;)怖いよぉ〜 ------------------------------------------------------------------------ 『Re: 気になる光(^^;』 gaku これって、リスの巣みたい。 光は、わからない、けど。 ------------------------------------------------------------------------ 『Re: 気になる光(^^;』 kaneta 僕もリスの巣だと思います。 エゾリスをずっと観察してきましたが、 北海道でも冬の間、このようにカラマツやトウヒの木に枝だを集めて、 中に樹皮や草などを入れて、住んでいるようです。 ちょうどラグビーのボールぐらいの大きさです。 寒い冬はきっと樹洞より、 この方が暖かいのではないかと思われます。 ------------------------------------------------------------------------ 『Re:』 夢 リスの巣でしたか♪ \(^o^)/初めてです!やった〜☆ リスって鳥の巣みたいな形で作るんですねぇφ(.. )メモメモ 教えていただき、有り難うございます(*^・^*) kanetaさんは北海道の方なんですね(^^) エゾリスは、そろそろ冬支度のドングリ集めに忙しくなる時期でしょうか。 リスの観察は、早く動き回り大変そうですね。 是非、観察でのお話や面白い興味深い話等ありましたら宜しければ聞かせて欲しいです(^^)ワクワク 光については…別写真には写っていなかったので、結局謎のまま封印することに(^^; ------------------------------------------------------------------------ 『Re: 気になる光(^^;』 kaneta 夢さんこんにちは! 僕の始めての写真絵本、某児童書出版社の月刊誌10月号 「うらやまのエゾリス」がでました。 リスに興味があるようなので、是非見て下さい。 写真や技術的なことは素人ですし、貧乏なので機材も少なく、 自然光だけでエゾリスの生態を撮ったものです。 しかし自分なりの「エゾリス」を表現できたと思っています。 (これはいい編集者がいたからこそ、できたものですが) よろしく! ------------------------------------------------------------------------ 『Re: 気になる光(^^;』 gaku kanetaさんの「うらやまのエゾリス」は、 なかなか珠玉の1冊です。 画面バリエーションもよく、処女作でしょうが、これをキッカケにして、 本づくりとはどんなものなのか。 どのように画面構成を積んでいけばよいのか、さらなる勉強をされていくといいでしょう。 しかし、ボクは ↓ この言葉はキライです。 >貧乏なので機材も少なく、 プロやアマチュアから、これまでにもこのような言葉を何回となく聴かされてきました。 うんざり、しています。 機材さえあれば「撮れる」と思っている人は、技術がない証拠だと、ボクは思っています。 それは、逃げ口上だから、です。 自分が何をどう表現したいか、しようとしているのか…と、 自問自答すれば、おのずと少ない機材でも仕事はできるものです。 それが「実力」、なのです。 kanetaさん、あなたはいい仕事をしたのですよ。 ですから、その言葉だけは絶対に使ってはいけません。 ------------------------------------------------------------------------ 『Re: 気になる光(^^;』 はちべえ そういわれて見れば「コンパクトカメラしかないのですが・・・」とか・・ 「カメラは古いペンタックスSPなので、なかなか思ったように撮れないのですが・・・」とか 質問の中にもよくあります。。。 ピンホールが発明された当時は、普段目で見ているものが不思議な箱を使えば 「写真」となって記録できるということだけですごいこと!人々は感動したはずです。 しかし、カメラはどんどん発達して、今やフルオート&オートフォーカス。 それでも更なる高機能・高スペックを求めて人々の欲求は高まって行きます。 しかし、実際それら「ハイスペック機」の機能の中で、 どれだけの機能を使って撮影しているのかというと大して使っていないと思います。 仕事をしていても、ほとんど露出はマニュアル設定(定常光は目で見た勘を信用して決めています)、 (中略) カメラは様々です。農村へ撮影に行って、 農家の方などに声を掛けて撮影する場合なんかは コンパクトカメラの方が威圧感が無くていい場合もあります。 クラッシックカメラなんかもいいかもれませんね。 だから皆さんもご自分が今持っているカメラで、あらゆる写真をどんどん撮影してみてください。 もちろんカメラによって限界が生じる時が出て来るでしょう。 そのときに撮影に合ったカメラを探せばいいのではないでしょうか。僕はそう思いますよ。 ------------------------------------------------------------------------ 『Re: 気になる光(^^;』 kaneta GAKUさんありがとうございます。 いつもたいへん勉強になります。 僕は本当に技術のない人間ですが、 エゾリスにたいする思い入れはだけはあると思っています。 これからもよろしくお願いします。 ------------------------------------------------------------------------ 『Re:』 夢 こんにちわ(^-^)kanetaさん 写真絵本デビューおめでとうございます \(^o^)/ >エゾリスにたいする思い入れはだけはあると思っています。 「思い入れ」とても大事なことだと思います。(^^) 自分が感動・思い入れがあるからこそ、人に何かを感じさせる、 何かを伝えることが出来るのだと思うからです。 巧みな発想と生態を知らねば撮れないような写真きっと撮られたことと思います。 本を見るのがすごく楽しみです(^^)ワクワク ------------------------------------------------------------------------ 『50mm』 はちべえ とある情報系雑誌なんかを見ていて、 グラビアを50mm標準1本だけで撮ったと思われるページがありました。 そのカメラマンは50mmを中心に使っているようで(他の号でそうでした)、 この写真がなかなか味があっていい感じ。 もちろんその雑誌のスタイル・スタンスにもその写真が合っている。 僕は「なかなかやるなあ。同じフィールドに立てば手ごわい!」と感じました。 それも1カット1カット、見せ方が違う。なかなか難しいことです。 超広角レンズも安価なものが出てきて求めやすくなりましたが、 逆に超ワイドを使った写真が氾濫しているのも事実です。 そんな中で、50mmなどオーソドックスな画角で撮影した 「美味い(上手い)写真」を見せられると、逆にドキッとします。 ------------------------------------------------------------------------ 『Re: 気になる光(^^;』 ヘテロ kanetaさん、写真絵本出版、おめでとう! 僕は、写真を始めた当初、ニコンFMというマニュアルカメラで撮影していました。 露出計は付いていましたが、絞りと シャッタースピードは、自分で決めてセットしていました。 このカメラを使ったおかげで、絞りとシャッタースピードの関係が、 頭でなく体で覚えることが出来たのです。 最初から、自動露出のカメラを使っていたら、露出を理解 するのが遅れたことでしょう。 今のデジタルカメラは、AF、AE、撮影した画像をすぐ確認できる、 と非常に便利ですが、あまりにもお気楽すぎて、 「撮影したぞ!」という実感が湧いてこないのも事実です。 ------------------------------------------------------------------------ 『Re: 気になるカメラ』 gaku ここと、 「くらげ」のスレッドと(注:下に掲載)を同時に読み比べてみてもらうと分かりますが、 写真の狙い方の姿勢というものがよく見えてきますね。 ここでは、「啼かぬなら、啼くまで待とうホトトギス」 向こうでは、「啼かぬなら、啼かせてみせようホトトギス」 ボクはこの両方ともに好きですが、 チャンスは積極的に自分で作っていくことも、よくやります。 「作家」は、やはりいつも何かを語らせようとするからなんですね。 それは、「絵コンテ」となるデッサンを絶えず求めているから、だと思います。 ------------------------------------------------------------------------ (以下別スレ)------------------------------------------------------------- 『くらげ』 投稿者:ひらがな “機材さえあれば「撮れる」と思っている人は、技術がない証拠だと、ボクは思っています。” 私は学生やアシスタントとよく機材の話をします。あれがあれば俺だって、、、。 ない機材でどう撮るかより、ある機材でどう撮るか考えることのほうが大事だと話します。 アイデアの方が大事だと。 人の真似をしないこと、自分しか撮れないものを撮れと。 先生のお言葉引用させていただきます。 いつもありがとうございます。 ------------------------------------------------------------------------ 『こんなカメラ…でも』 gaku ちゃんと写真は撮れますよ。 35年前に、 この二眼レフは中古で、3000円でした。 それにボクの「指」となるアームを電気仕掛けでつくり、 センサーにジョイント。 たった1枚の映像に賭ける若き日のボクの執念…みたいなものを、感じてください。 ------------------------------------------------------------------------ 『タヌキ』 gaku ↑ のカメラで撮影したタヌキです。 この写真は、 写真集「けもの道」の5〜6ページ見開きになっていますよ。 「けもの道」をもっておられるかたは、 もう一度開いてみて、そのシャープさと味を見なおしてください。 ------------------------------------------------------------------------ 『リコー「スーバーショット24」』 gaku このカメラは、 ゼンマイを巻き上げると連続20枚くらい撮影可能でした。 要するに、電池がいらないのです。 35年前に、中古を7000円で見つけました。 それに、シャッター押し装置を作ったのが写真です。 おまけにレンズシャッターでしたから、日中シンクロに威力を発揮。 センサーと連動して、大活躍してくれましたよ。 ------------------------------------------------------------------------ 『秘密兵器工場』 gaku 「絵コンテ」の構想を描けば、どんな機材が必要か。 それをどうすれば作り出せる…か。 そして、結果はどうなる…のか。 オリジナルな仕事をする職人は、どんな職種でも、 まずは自分だけの「道具づくり」から、はじめます。 自分で手づくりしたこの「工作室」にボクは毎晩何時間も籠もって、 自分だけの構想に向けたオリジナルな機材開発に明け暮れていました。 ------------------------------------------------------------------------ 『Re: くらげ』 はちべえ さすがgaku先生!すごい!これ・・作れそうでなかなかうまくいかないんですよね。。。 ラジコンカーなんかのシャーシやパーツをじ〜〜〜〜っと見ているといい案が浮かぶかもしれませんね。 そういうわけで、今からホビーやさんと、ホームセンターに行ってきます〜です〜(^-^) ------------------------------------------------------------------------ 『Re: くらげ』 たんぽぽ うっわ〜、おもしろい! ソレノイドでシャッターの切れるカメラくんたち、 もっと見たいデス!! ------------------------------------------------------------------------ 『ほたるん・工房』 ほたるん おお、gakuさんの工房!!小便器前工房を目撃し、 感動していたんですが・・こっちは、表工房ですね。 どっちも、それぞれ別の意味でスゴイです。 7日の花火大会に向けてのアタッチメントを 正に泥縄で製作したほたるん工房の画像ですまずは部品・・ で、完成画像80-200ズーム装着してみました。 狙い通りの画がとれるでしょうか・・・(苦笑) ------------------------------------------------------------------------ 『Re: くらげ』 糸ちゃん >gakuさん 良いもの見せてもらいました・・・ お礼にワタクシも自作機材を。 カメラの上に交換レンズが乗ってて、迅速に標準と広角がチェンジできるシステムですが・・・ バランスが悪くて不便! 失敗作です(笑) ------------------------------------------------------------------------ 『Re: くらげ』 gaku こうやって機材の工夫をするのにも、 その裏にはちゃんとした映像結果が見えているからなんですよね。 このように工夫するところまで技術的に達している人たちが、 つぎに求められることは全体的な構成力・・ですね。 写真展や出版という構成力があとに控えてくるわけだけど、 それまで出来るようになるにはさらなる試練が必要になってくるものです。 写真展にしても無審査のものから、 「ニコンサロン」のように厳しい審査をパスしなければならないものまで、あります。 こうした審査をボクもやっておりましたが、 自然をテーマにしてニコンサロンをパスできる人はほんとうに少ないです。 それだけ、きっちり自然界を理解して、時代性を発揮できる人がいないからなのでしょう。 だから、 皆さんに頑張ってもらいたいと思いながら、ちょこっとだけ機材を見せた次第です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 宮崎 学 【野生は笑う】(不定期発行) □URL http://www.owlet.net/ □E-mail momonga@owlet.net ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 尚、このメールは「インターネットの本屋さん「まぐまぐ」 を利用して 発行しています。不必要になった時はこちらから解除できます。 尚、登録すると同時に、まぐまぐからのマガジンも届きますが、 そちらの購読継続・解除も自由に行えます。 http://www.mag2.com/ (マガジンID: 0000075881) |
|
||
Copyright (C) 2003 OWLET.net(Manabu Miyazaki) |