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「アサヒカメラ」10月号には、こんな写 真も登場しています。
「琵琶湖のトビの巣」雄琴温泉に近いところにあったトビの巣に、なんと新鮮な使用済みコンドーム(中央部の白いティッシュにくるまれているピンク色)が持ち込まれていた。
ついでに、ほうれん草の種袋、ビニール類、化学繊維の綿、生理ナプキンなども、あった。 |
対談中に一同をデジカメで連写。だけど僕をスナップしてくれた人からは、まだ写真が届かないから、僕の写真はない。
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| 対談は、僕のアトリエにある手作りデッキの上で。中央が宮嶋康彦さん。左右の女性はアサヒカメラ編集部のSさんとMさん。 |
さすがにカメラ雑誌の編集者だけある、カメラの構えがちがうSさん。 |
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| アサヒカメラ誌では、カメラのメカニック担当のMさんも、自前のカメラで我々をスナップ。このカメラは、僕も欲しいと思っている「リコー」。 |
宮嶋康彦さんも、編集者に負けまいとオリンパスのキャメディアで連写、連写 、連写。 |
宮嶋氏の中判カメラには、Y2フィルターが付いてたからモノクロフィルムが装てんされていた。いや、モノクロ用フィルターでもカラーに使うヒトがいるから、中身のフィルムを簡単に判断してはいけないのかもしれない。「フィルムは何?」と、彼に聞くことを、忘れてしまった。 |
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対談が終わると、宮嶋氏は中判カメラをとりだしさっそく彼女たちをモデルにしはじめた。
なんと、その注文は「目をとじて」だった。 |
M女史も、目をとじてモデルにされた。
僕も写されたけど、「目をとじろ」とはいわれなかったから、しっかり目を開けていた。 |
僕の「柿の木スタジオ」を見学して、ゴキゲンな3人。
このスタジオは現在、あるCM撮影で使用中。 |
これまでの写真は、すべてデジタルカメラにて撮影しました。
使用カメラ、ニコンD−1。 使用レンズ、シグマEX17〜35ミリF2,8-3,5、EX28〜70ミリF2,8。