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| ■ 日時 | 6月18日 ( 土 ) 18:00開場、18:30開会 ( 1.5 時間〜 2 時間) |
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| ■ 演題 | 宮崎学の環境セミナー「森と土とフクロウの話」 ※ スライド上映会があります(対象/中学生以上) |
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| ■ 受講料 | 2,000円(中学生・高校生 1,000 円) 受講料は、会場経費とHP森の 365 日の運営に当てられます |
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| ■ 場所 | 仏教伝道センター 五階「空」の間(洋室) 港区芝4-3-14
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| ■ 主催 | 異業種交流会イクシーネット | ||
| ■ 後援 | gaku 塾&gakuさんの講演を聞く会 | ||
| ■ 地図 | 都営地下鉄三田線 A9 出口から 1 分。 | ||
| ■お申し込み | amitake さんまでメールにて下記をメールの本文にコピー&貼り付けして、書き込み、お申し込みください。 不明な点は、amitakeさんまたは、モモンガまでお問い合せください。
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| ■ 懇親&オフ会 | 21:00〜
ソフトドリンクコース(3000円)とお酒コース(飲み放題4000円) |
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| ■ 締切 | H17年6月16日(木) (会場の関係で定員オーバーの場合はお断りする場合がありますので、ご了承ください。当日行けるかどうか不明・・という方でも、可能性の高い方は予約してください。キャンセルは前日まで受け付けます。) |
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宮崎学の環境セミナー「森と土とフクロウの話」 |
| 私は動物写真を始めて30年になります。この間一貫して自然をテーマにしてきました。そして同時に、人間も地球では動物たちと同じ土俵に生きている『野生動物』という見方をしてきました。 「けもの道」の一連のテーマには、いつの時代にも、人間が 裏側に見え隠れしています。「アニマル黙示録」は、動物たちの視線から現代社会を逆照射してみました。「フクロウ」は、その生活史にくわえて樹木の一生から、自然がどうあるべきかをねらってみました。また、「死」は野生動物の死を通して、誕生と同じように死も必要なこととして、自然界にプログラムされていることをお伝えしたかったのです。 自然界の報道写真家として私は、地球という大家さんに間借りをしながら生きている人間が、いつの間にか大きな忘れ物を現代社会にしていることに気づいて貰いたくて、こうして写真を撮り続けています。 写真は視覚言語です。私の写真に、何が写り込んでいるかをじっくり「読んで」いただければ幸いです。 自然界の報道写真家 宮崎 学 |
<講演要旨>※当日変更になる箇所もあります
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| ※掲載写真と講演に登場する写真は全部同じではありません。講演だけでしか登場しない写真もありますので、お楽しみに! |
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